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クリスタルラインの拘り

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クリスタルラインの拘り

一番重要な下地作りです。下地磨きも重要なのですが?弊社は先ず洗浄が徹底していないと下地磨きに影響があると考え徹底した洗浄を行なった上で下地磨きに移行します。

下地磨き工程最も仕上がり左右される工程です。

塗装は一度薄くなったらもう戻る事はできません。

熟練の知識と腕により、塗装の厚みと性能を最大限に残し塗装表面のダメージのみを完全除去することで、塗装本来の輝きを引き出します。

しかし、ポリッシュをすると塗装が削れて薄くなってしまうのでは ..

勿論、闇雲に塗装面をポリッシュするのではありません。

塗装の厚みには限りがありますので慎重な作業が問われます。

塗装をできるだけ残す方法でポリッシュするには特種照明設備”と“磨きの技術”が必要不可欠です。

照明設備が整っていない環境や、未熟な技法で作業をすると、塗装膜が薄くなりすぎたり、磨きあと(ギラツキ・フォログラム等)残す原因となります。

下地処理やコーティングを行ううえで、粉じん対策はかかせません。作業中に、チリや砂埃などがボディの表面に付着すると、ボディに新たなダメージを与えたり、コーティング剤がボディに定着するのをさまたげてしまう原因になり兼ねません。弊社では洗車からコーティングまで全ての作業工程を密閉空間〔専用ブース内〕で行っております。一台終了後必ず、床、室内の清掃 粉じん対策も万全です。 また、コーティング施工に最も重要な湿度や、温度等に関しても大型空調を3基完備し一年中同じ状態で行なっております。