Venti

3層コート技術により、高次元の耐久性と防汚性を長期間持続。

異なる液剤を、3層コート技術により高次元の耐久性と防汚性を長期間持続させるとともに、
素晴らしい最高の艶・強力な撥水・滑水性能が汚れやキズやシミ付きにくくさせ、
また、日頃のメンテナンスが驚くほど簡単になります。

  • 作業の流れ
  • 施工ギャラリー

Step.1

お客様から、お預かりした愛車の塗装状態やキズやへこみなどを詳しくチェック表に記載します。
その後、お預かりした愛車を専用クレンジング剤を使い塗装面の汚れを除去していきます。
同時に鉄粉等も除去を行います。

Step.2

①特殊ケミカル剤を使用して黒ずみ、汚れなどを取り除いていきます。

②特殊クレンジング剤を使い塗装内部の汚れをかき出し塗装面をクリーンな状態にします。
この作業は綺麗なコーティングをするためにも、非常に重要な作業になります。

Step.3

しっかり水気を拭き上げが出来たらポリッシング作業に入る前にヘッドライトやモールやアクセサリーなどを保護する為にマスキングをします。
※場合によってはエンブレムはサイドウインカーなどを取り外します。
※マスキング以外にタイヤカバー、ガラスなどをポリッシングの際に粉などが入らないように保護します。

Step.4

下地処理の工程に入っていきます。
塗装状態にもよりますが下地磨きの工程では新車でも必ず行います。
バフやコンパウンドなどを使い塗装状態などによって仕上げ設定を変えていき塗装に最も優しい磨き方を心掛けています。
一度、磨きによって塗装の減ってしまったのは戻すことは、できないのです。
だからここが一番重要な工程です!

Step.5

先ほど作業を行った下地磨き完成後 ※左の写真は下地磨きをする前の塗装状態です。右の写真は下地磨き後の塗装状態です。

下地磨き後脱脂洗浄を行いコンパウンドのカス、油分などを除去してコーティングの定着に妨げる無いように洗浄していき水分除去後最終オリジナル脱脂剤を新品のクロスで表面をクリーンに仕上げてコーティング出来る状態にして行きます。

Step.6

コーティングの施工になりますがエアーガンタイプ又は手塗りタイプ施工で一パネル毎に均一に塗布して仕上げていきます。
全て塗布が終わり専用のブース内で乾燥を行い完成になります。

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